独創の発想と先進技術でメカトロニクスの新領域を拓く ヤナギハラメカックス

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沿革

大正13

柳原鉄工所創業:船用ディーゼル機関、エアーコンプレッサーを製造。

昭和42年11

新柳原鉄工株式会社創立:プラスチック成形機、発砲スチロール自動型成形機の製造を開始する。

昭和4712

柳原宏行 代表取締役に就任。

昭和55 8

工作機械マシニングセンタのATC装置(自動工具交換装置)の製造を開始する。

昭和56 7

ATC装置組立専用工場(250坪)を建設する。

昭和5611

関連会社 株式会社ワイ・エム製作所設立する。

昭和5911

社名をヤナギハラメカックスに改称。

昭和6010

超音波溶着装置の製造を開始する。

昭和6011

産業用自動化機器専用工場を建設する。

平成 1  3

新技術棟(200坪)新設する。

平成 7  5

瀧井忠次 代表取締役に就任。

平成 8  4

光ディスク生産設備の製造を開始する。

平成1611

小物機械工場(350平米)を建設する。

平成18 5

新組立工場(672平米)を建設する。

平成19 4

新大物機械工場(304平米)を増設、MCR5面加工機導入する。

平成20 3

縦型V56高速精密マシニング及び横型NCフライスYBZ-88導入する。

平成20 5

柳原一清 代表取締役に就任。



売上高経常利益